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テンヨー製マジック商品紹介

マジックメーカー・株式会社テンヨーのタネ明かし

【オリジナリティの追求】

手品の仕掛けを考える。それも誰もがすぐ手軽にできて、その不思議さは専門家ですら見破れないほどのもの。テンヨーがこの高いハードルを設定し、そのテーマを実行に移してから、すでに20年近くがたちますが、毎年「今年の新製品が最高」といわれ続けてきました。手品のスタッフはいずれも子供のころから手品に親しんだキャリア20年以上のプロフェッショナル、新しいトリックへの執念はつきることがありません。その実力は世界の認めるところとなり、1989年にはマジックのアカデミー賞といわれるアカデミー・オブ・マジカル・アーツのクリエイティブ賞を受賞しました。世界中、手品が好きな人でテンヨ−の名前を知らない人はいません。

【手品から生まれた不思議グッズ】

1989 年に発売したお金が消える貯金箱「アートバンク」は全世界で累計400万個を販売するという大ベストセラーとなりました。これは手品のアイデアを貯金箱に応用したもの。その後も、お金が縮む貯金箱「ミクロバンク」、ギフトショーでグランプリ受賞の「スピンバンク」など、次々と話題の商品を生み出し、世界中で販売されています。いずれも貯金箱やキーホルダーといった日用品にマジック的なアイディアを加え、エンタテイメント性を持たせたものです。この「不思議さ」+「実用品」というテーマはまさにテンヨーだけが実現できる、オリジナリティあふれる世界です。

話題を呼ぶテンヨーの不思議グッズは、多くのイベントや
プロモーションで、さまざまな使われ方をしています。
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マジック、手品のタネを明かすことは、マジックを人に感動を与えるエンターテイメントとしてとらえたとき、多くの人にとって負の要素が多いように思います。しかしながら、マジックを見る立場ではなく、その感動を人に与えようとする立場の人にとっては有益なものとなる思っています。
不思議なことに対して感動を失わずにずっと夢を持ち続けられる方に対してのみ、マジックや手品のタネや面白さを紹介していければよいかなと思っています。
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